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2008年台湾国際ロボット見本市
聡明でスマート、未来は無限
「2008年台湾国際ロボット見本市」は台湾で初めて開催されるロボット産業の国際見本市で、出展品目には産業用ロボットとロボットアーム、サービス用ロボット、部品・コンポーネント、周辺製品と技術サービス及び特定製品などをカバーし、グローバル化され国際的視野の見本市計画規模となり、各ロボットと人工知能企業が一堂に会するよう招待されていますので、無限のビジネスチャンスを切り開くことができます。
◎展示期間
5月1日~5日
◎主催機関
中華民国対外貿易発展協会(TAITRA) www.taitra.org.tw
台湾地区機器工業協同組合(TAMI) www.tami.org.tw
◎展示場所:
世界貿易センターの第一ホールAエリア(台北市信義路5段5号)
Tel:886-2-27255200、Fax:886-2-27251959
www.twtc.org.tw
◎展示日時
5月1日~4日9:00a.m.~6:00p.m.
5月5日9:00a.m.~3:00p.m.
国内外の企業及びバイヤーは名刺或いは招待状で入場証を交換して入場でき、また入場券を購入した一般人でも入場できます(入場券:200新台湾元/枚)。
※12歳或いは140cm以下の子供の入場を禁止します。
◎展示内容:
産業用ロボットとロボットアーム、サービス用ロボット(家庭用、趣味・娯楽・教育用、業務用ロボット等)、部品・コンポーネント、周辺製品と技術サービス(駆動システム、移動ステージ、運動機構、電力システム、画像/視覚モジュール、環境感知モジュール、距離感知モジュール、マンマシンインター-フェース、制御コンピュータ、ベアボーンシステム及び周辺製品、ソフト・ハードウエアモジュール、その他モジュール、コンピュータ支援設計、製造工程等)、特定製品
◎展示総面積(予定):6,950㎡、展示正味面積(予定):1,800㎡
◎出展企業社数及びブース数(予定):80社の企業が200ブースを使用
◎当見本市を見逃してはならない3大要因
台湾ロボット産業の潜在的能力は無限
台湾は、十分なテクノロジー基盤、完全な機械と電子情報産業体系や多元化された製造能力、極めて良好なコストコントロール及び商品化能力を擁し、並びに市場需要が大きい日本と中国に隣接し、中国人の市場を掌握しています。このような様々なメリットは、台湾のロボット産業のために強力な基盤を造り出し、将来発展する潜在的能力は無限です。
周辺イベントに大いなる期待
見本市に合わせ、様々なイベントが同時に開催されます。これにはロボット産業のセミナー及びフォーラムがあり、出展企業及び来場バイヤーが相互に交流することを促し、経験をシェアすることで、産業の最新情報及び傾向を手軽に掌握できます。
MT duo 2008と同時に開催するという相乗効果
「台北国際CNC工作機械と製造技術見本市(MT Duo)」が同時に世界貿易センターの第一ホールB、C、Dエリアで開催されますので、参観、調達の利便性がアップし、企業及びバイヤーが産業全体の現状を手軽に掌握できます。
◎バイヤーのウェブサイト事前登録:
海外バイヤーにサービスを提供するため、主催機関はすでにウェブサイトでの事前登録サービスを提供しています。事前登録を手続きした場合、無料で出展企業要覧(Official Directory)を一冊贈呈します。当見本市のウエブサイト:www.robotaiwan.com
◎出展企業要覧:1冊200新台湾元(光デスクも1枚200新台湾元)
◎連絡窓口:
対外貿易発展協会展示業務処(国内外の展示募集及び国内外宣伝担当)
鄭保隆 (展示業務、内線2616)
許嘉玲 (宣伝、内線2872)
電話: 02-27255200
FAX:02-27251959
E-mail: robot@taitra.org.tw

台湾地区機器工業協同組合(国内展示募集担当)
楊廣立 (内線685)
翁儷凌 (内線681)
電話:02-23494666
FAX:02-23813711
E-mail: robot@tami.org.tw
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